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矯正治療スタートして30日

下の前歯の叢生(萌出するスペースがなくガタガタした状態)を磨きやすく上下の前歯の噛み合わせを良くする為に矯正治療を行います。

治療開始初期の状態
ブラケット装着30日目ですが少しずつ歯が移動してきています。

この様に全顎的治療を進めるにはカリエス治療は勿論の事、歯周治療や抜歯やインプラント治療などの外科処置そして噛み合わせを理解した補綴治療を手際良く系統立てて行う事が重要です。

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